こちらは現在、期間限定&数量限定でご用意している「十四代 吟撰」。

「十四代」といえば、日本酒好きな方なら一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
というのも、山形県の高木酒造が醸す「十四代」は全国的に人気で、入手困難なお酒としてたびたび「幻の日本酒」と紹介されています。
その中でも「十四代 吟撰」は、フルーティーで上品な香りと、やわらかな甘みを持ちながらも、すっきりとした後味を兼ね備えた、いわゆる芳醇旨口の代表的な一本です。
実際に飲んでみた!十四代 吟撰の味の特徴
グラスに注ぐと、メロンや白桃のようなフルーティーで華やかな香りがふわっと広がります。
口に含むと、
・フルーティーで上品な甘み
・なめらかな口当たり
・すっきりと切れていく後味
甘みとキレのバランスが非常に良く、飲みやすさと高級感を兼ね備えた味わいです。
飲み口まとめ
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甘み:華やかで上品な甘み
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酸味:軽やかで爽やか
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キレ:すっきりと心地よい
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香り:フルーティーで華やか
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印象:芳醇でありながら軽やかに楽しめる吟醸酒
海鮮料理とのおすすめペアリング
十四代 吟撰は、華やかな香りとやさしい甘みを持つため、繊細な味わいの料理と特に相性が良いです。
● ヒラメの刺身
繊細な甘みを持つ白身魚に、華やかな香りが重なり、上品な余韻を楽しめます。
● 白イカの刺身
イカの自然な甘みと酒のフルーティーさが調和し、やさしく広がる味わいに。
まとめ
十四代 吟撰は、華やかな香りと上品な甘み、そして軽やかなキレを兼ね備えた日本酒です。
飲みやすさと高級感を両立した味わいで、特別な一杯としても、食事とともに楽しむ一本としてもおすすめです。
とくに、ヒラメの刺身、白イカの刺身
といった繊細な海鮮料理と合わせることで、その魅力がより引き立ちます。
こちら入手困難のため現在お店においている分で終了しますので、気になる方はぜひお早めにお試しください!!
皆様のご来店、心よりお待ちしております♪